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子どものお弁当

今は、毎日、お弁当作りということはありません。
夫さんもいらないし、子どもも給食があるし、
私も、会社で、お弁当があるし。

でも、たまに、子どものお弁当を作ります。
先日は、下の子が、スキー学習で、
スキー場に行くので、
お弁当持参ということで、作りました。
中身は、大好きな、サケのおにぎり二個と、
ちょっとしたおかず、ウィンナーとか、
ポテトとかです。
たいしたお弁当ではないのですが、
作っている時、
「お腹空いたー、お母さんのお弁当食べたいな」、
「お母さんのにぎってくれたおにぎりおいしいなー」
と思ってくれたら、いいなと思いながら、作ります。
それで、
帰ってきてから、お弁当が空だと、とても、うれしいです。

今回は、おかずが一個残っていましたが、
あとは、空だったので、まあまあでした。
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高校の時に

体育の時間でスキーがありました。
これで足腰は鍛えられました。
リフトも何もないスキー場で、下には道路が通っていました。
道路の先は1m位の段差があって、その下は田んぼです。
更に進むと小川が流れています。
止まれなくて川に飛び込んだ人もいます。
私は何とか段差のところで転んで難を逃れていました。
で、お昼は当然おにぎりなのですが、食べる時には凍っています。
食べるとシャリシャリと音がします。
それだけでは食べるのが辛いので、農家のおばさんが開いているお店で
豚汁と一緒に食べます。
銀シャリ+豚汁の豪華で寒い思い出です。

凍ったお弁当

私は、記憶にないのですが、
うちの子どもたちのスキー学習で、
スキー場に行った時か、
お弁当が凍っていたと聞いたような。
凍ったおにぎりって、きっと、忘れられないでしょうね。。。
それプラス、暖かい豚汁なんて、もっと、忘れられないですね。
雪の降る地方ならでは?

忘れられないです

凍らないように着ているもののポケットに入れておく手もありますが、
転ぶと悲惨な事が待ち受けています。
凍ったのを食べるか、潰れたのを食べるかなのです。
リフトもなにもないので、滑って下りた後は、スキーをつけたまま
登ります。これで足腰が鍛えられました。
バスで行くのですが、バス停で降りた後すぐにスキーをつけて
スキー場まで、距離競技の様に滑って行きます。
帰りは気分が良いです。山の尾根を滑り降りてバス停まで一気です。
そう言えば、藻岩山に夏の盛りに登った事があります。
ロープウエイの裏側がスキー場だったと思います。

私も

少し似た思い出があります。
スキーをつけたままスキー場に行き、
帰りは、滑って帰ってくるー。
寒いし、大変だけど、記憶には、残りますよね。
楽しいひとときも、たくさんありました。
食べ物の記憶も残りますー。
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