スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大変申し上げにくいですが、老眼かと思われます。

昨日、メガネ屋さんに行きました。

「あの~、今してるワンディのソフトコンタクト、乱視が入っていなくてぇ~、あ、安いから、乱視入れてないんです。乱視入りのワンディのソフトコンタクトレンズって、高いでしょ?えへへ。でも字とか二重に見えて、読みづらいんですよね。そ・れ・で、コンタクトレンズをしたまま、乱視を矯正するメガネを作りにきましたぁ。必要な時だけ、かけようと思ってマス」
「はい、わかりました。そういうメガネ作ることは可能ですが、字、というのは???」
「ハイ、細かい字です。新聞とかぁ~、文庫本とかぁ~、二重に見えちゃってぇ、何かこう、読む気持ちも出てこないんですよね・・・」
「・・・、細かい字ですか?それは・・・、大変申し上げにくいのですが、もしかしたら、老眼かもしれません。」
「え!だからぁ、乱視を矯正したら、それは直るんじゃないの???」
「とりあえず、検眼してみましょう」
「はいわかりました」
というわけで、検眼してもらいました。

「お客様、大変申し上げにくいのですが、やはり、老眼でした。乱視はあるのですが、矯正しなくてもいいくらいしか入っていません。」
「え!そ、そうですか???」
「これが、そのお客様に合わせた老眼鏡ですが、この細かい字よく見えませんか?」
「あ!み、見えます・・・。このちっちゃい字よく見えます」
「その状態で遠くを見てみてください、ぼわんとしませんか?」
「はい、ぼあんとしてます!」
「これが、老眼鏡です」
「・・・・・」
「・・・・・」
「でも~、まわりの人に、聞かれたらぁ、乱視を矯正するメガネだって言うの、私」
「・・。乱視を矯正するレンズは入っていないんですけどね」
「いやっ、そういうの!」
「はい、わかりました・・・」
「で、いつできあがるの?私の乱視用メガネ」
「・・・・、はい、お客様の乱視用メガネは、6月1日です」
「わかったわ」

というわけで、私が、コンタクトしている時に、手元のものを見ようとして取り出したメガネは、あくまでも乱視を矯正するものです。




スポンサーサイト

運動会の季節


この時期、北海道は、多くの小学校で運動会が行われます。
うちはもう、運動会とは、縁がなくなりました。懐かしいです。
借り人や借り物競争や、綱引き、高学年の騎馬戦などなど………
家族全員で食べるための、お弁当作りは大変でしたが、
今思えば、貴重なイベントでした。
でも、この大イベント、北海道だけだったんですね!
家族や親戚、友だちや知人が、見に来るため、
たくさんのお弁当を作り、時には、ビールを飲みながら、観戦しました。
グランドの隅には、お祭りなどで見るわたあめ屋さんも登場したりします。
こういうスタイルの運動会が北海道だけだったなんて、最近知りました。

梅の木にぶつかり、ケガ


平岡梅林に、梅の花が咲くこの時期、
園内に毎日のように行って、写真撮影するのですが、
写真撮影が終わり、帰ろうと歩いていると、
知り合いからメールが入り、
掲載電話を、見ながら歩いていると、
梅の木に思い切りおでこをぶつけ、
今日は、赤くなっています…。
ゴツンではなく、ゴーンという音がして、
あわててまわりを見たら、
ちゃんと、目撃されていました…………。


いたずら???


子どものいたずらかな???


「髪になんか、つけていますか?」

髪を切りに行ったら、
髪をさわるなり、
「髪になんかつけていますか?」
と、聞かれました。
初めてです、そんなこと聞かれたの。
なんにもつけていないので、
「いや、なにもつけてないです」
と、答えました。

でも、髪を切られている最中、ずっと、
「どうして、そういう風に思ったんだろ?」
と、考えていました。

あ!と、思い当たることがありました!

髪を切る前に、ハンバーグ屋さんで、
ハンバーグセットを食べました。
そのハンバーグは、鉄板で運ばれ、
目の前で、ソースをかけてくれます。
鉄板が高温で、ソースをかけた瞬間、
ジュージュー!っと、ソースがまわりに飛び散るんです。
服が汚れないように、
それを、大きい紙ナプキンで防御します。
私は、ちゃんと、防御しました。

でも、防御したつもりが、
髪にもふりかかっていたんだと思います。

そう言えば、なんとなく、髪がドロッと?していたかもしれません。

髪を切ってくれた店員さん、すみませんでした。

マルヤマン


円山動物園のキャラクター、「マルヤマン」だそうです。
建物に入ったら、マルヤマンが、黙って立っていて、人形かと思ったら、急に動き出して、びっくりしました。


「ふんばろう東日本プロジェクト」

このたびの地震により、被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

何かできることがあるかな?と思っていて、
義援金しか思い浮かばないので、
義援金を送っています。

でも、「他には何か?」と思っていて、
このプロジェクトも参加したいなと思いました。

避難している人から、物資の提供希望リストがアップされており、
それに対して,送れる人が送るというものです。

必要な人に、必要な物を送るという有意義なプロジェクトだと思いました。

詳しくは、ホームページを見てください。
「ふんばろう東日本プロジェクト」


最新記事
最近のコメント
カテゴリー
ブログ内検索
プロフィール

vanilla

Author:vanilla
札幌在住。
「かならずにっき」は、
「vanilla web site」
の日記の部分です。

月別アーカイブ
RSSフィード
FC2カウンター
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。