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車椅子のひろげかた

ねんざで歩けない子どもを病院に連れて行ったときのことです。
大きい病院だったので、病院内の移動に、だっこは厳しいと思い、
車椅子に座らせようとしました。
私は、車椅子に触るのは、初めて。
車椅子をひろげようと、するのですが、どこをどうやったら、ひろがるのか、???。
四苦八苦していると、待合室のイスに座っていた人が近づいてきてくれて、
「ここをこうやってひろげるんですよ」
と教えてくれました。
イスの座る部分を押すと、ひろがりました。
そうだったんだと思い、やっと、子どもを座らせることができました。

追記(5/1):ちなみに車椅子を閉じるときは、イスの座る部分の両端をつまむように上に持ち上げると、たためました。それも、教えてもらいました。

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かたっぽの靴下だけせんたく

お兄ちゃんとふざけていたらしく、
布団の中にいるお兄ちゃんめがけて、
机の上から飛びおりた下の子。
その際、ものすごく足をいためたみたい。
私が帰宅して、めずらしくおとなしくソファで横になっている下の子に、「ご飯だよ」と声をかけても、歩けない、座れない。
「あれ~」と思って、足を見ると、足首がぼんぼんにはれていて、救急外来へ。
骨折ではなくて、「ひどい捻挫」とのこと。
足を固定されて、帰宅しました。

その次の日から、下の子の靴下一足だけせんたく。
片一方は、固定されているので、靴下がはけません。
次の日もその次の日も、一足だけせんたくして、一足だけ干しました。
それを繰り返すこと、10回くらい。

一足だけせんたくして、一足だけ干すたびに、いったい、どんな飛びおり方したら足が、あんな状態になるのかと、どうしても不思議でした。

洗面台

「こっちに来てぇ」
と下の子。
洗面所に連れて行かれました。
洗面台の上の方にある排水口(洗面台で栓をしたとき、水があふれないように上の方にもう一つ排水口があるますよね?)を指さして、
「ここにテープ貼って水を出し続けたら、水がこっちにあふれる?」
と聞いてきました。
「ここにテープ貼ったら?そうそう、よくわかるねぇ~」
子どもをほめてあげることを心がけている私は、そう答えました。
・・・が、
下の子の目に怪しい光があることに微妙に気付き、
「あっ!いっつもそう思っていたの?やりたくてしようがなかったんだ!だめ、だめえぇえ~!」
と急に怒り出すと、あわてて、ピューッと逃げていきました。
とにかく、いたずら好きな下の子です・・・。

今日からGW

昨日まで仕事していました。今日からGWです。
7日まで休めるのかな。
パソコンはほとんど開けませんでした。

ホワイトシチューおおの

昨日、国道を車で移動していると、脇に建っていたマンションに、ふと目がいきました。
そのマンションの名まえが、「ホワイトシチューおおの」。
(ホワイトシチューダッテ・・・、カワッタナマエ・・・、ダカラ、タテモノモ、シロインダ・・・、ヘンナノ・・・)
と、くすくす笑っていると、「ホワイトシチュー」だと思っていたのは、「ホワイトシティー」の間違いだったことに気が付きました。

ヘンナノは、私でした。
おひるどきだったからだと思います。

「雨を見たかい?」 by CCR

昨日は一日中、雨が降っていました。
今朝もまだ降っています。
地元のラジオ局から、
CCR(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)の「雨を見たかい?」がかかりました。
(あ、今日の日にぴったり!)
と思いました。
大好きな曲です。

今、何気なくインターネットで調べてみたら、
この「雨」とは、「ナパーム弾」のことだそうです。
ベトナム戦争の反戦歌でした。

18月

20060420080309
子どもの提出書類なのに…
(;_;)

友だちが「ああ息子」に大爆笑

うちにある西原恵理子+母さんズ著「ああ息子」を読んだ友だち。
大爆笑で、涙を流し、鼻水を垂らし、読んだそう。
もう、4人くらい読んでもらったけど、この友だちの反応が一番すごかった・・・。
自分の息子にも読ませたいし、友だちにも読ませたいから、貸して欲しいとのことだったので、もう一冊、こうの史代さんの「夕凪の街・桜の国」も貸してあげました。

「原爆の図 丸木美術館」運営危機脱する

丸木位里さん(広島出身)、その奥さんの丸木俊さん(北海道出身)ーともに故人ーの作品を所蔵する美術館(埼玉県松山市)の運営危機で、去年7月からカンパ等全国に支援を訴えたところ、取りあえず、当面の運営の危機は脱した、と、昨日の新聞に載っていました。でも、来場者が少なくなったのは変わらないそうで、このままでは、また、危機が来るかもしれません。色々な形で、支える試みが始まっているそうです。
丸木美術館のホームページはこちらです。
http://www.aya.or.jp/~marukimsn/

高熱による幻覚

高熱による幻覚といえば、私が経験があります。
子どもの時ですが、かぜの高熱で寝ているとき、リアルな凧が目の前にとんでいて、手でさわれそうでした。
それで、私は起きあがって、
「凧が~、凧が~」
といいながら、手で触ろうとしていたそうです。
それを見た母はびっくりして、夜中、救急病院に私を連れて行ってくれました。

私の親は、かぜに効く薬はないからと言って、かぜを引いても薬は飲ませない方針だったので、
その時は、まったくの高熱によるものでした。
ちなみに、高熱で人間の脳が破壊されることはないそうで、それによる幻覚も特に問題はないそうです。
私も母が外に連れて行ってくれた冷たい外気にあたると、普通に戻りました。

それにしても今さらながら、具合悪いときはいつも母が見守ってくれていて、感謝しています。


タミフルで幻覚かも?

一ヶ月くらい前、友だちの子どもがインフルエンザにかかり、タミフルを処方されました。
朝食後飲ませると、子どもの様子が少し変だったそう。
友だちの子どもは、薬を飲むとき、テーブルのところに座っていたのですが、
自分のからだが、ずんずん地の底(?)へ落ちる感覚があったようで、そのことを伝えてきたそうです。
その話しを聞いて、友だちに「飲ませて大丈夫なの?」って聞いたら、「親がそばについてちゃんとみているから大丈夫だよ」と答えていました。

高熱でも幻覚をみることがあるので、それがタミフルによるものか高熱によるものか、どうなのかわかりませんが。


私の他のインフルエンザに関する日記です。
参考までに載せてみました。
タミフルやインフルエンザワクチン、かぜ薬について[2005/11/19]
たぬき先生のホームページ[2005/11/20]
高熱による幻覚[2006/4/17]私の子どもの時の体験です。





息子に「ああ息子」を見せる

近頃、自分の欠点を並べては、落ち込んでいたりすることが多い上の子。
この本を見せたら、どうだろうと思って、
先日購入していた西原理恵子+母さんズ著「ああ息子」を見せました。
すると、日本全国の色んな息子の、色んなどうしようもないようなエピソードを読んで、大いに笑っていました。
少し自信をもらったようです。

ところで、著者の西原理恵子は、「にしはらりえこ」だと思ったら、
「さいばらりえこ」だったんですね。
今、気が付きました。
どうりで、本屋さんで、「な行」に並んでいないはずです。
「さ行」が正解・・・。

甘酒キャンディ

20060416101214
千歳鶴の甘酒ソフトキャンディです。
甘酒の味がします。
美味しくて、マイブームです。

追記:千歳鶴の吟醸酒粕を仕様したもので、ロマンス製菓の商品です。
酒粕の出る時期の限定ものなのか、もうスーパーでは見かけていません。
ちなみに、札幌の東急ストアで買いました。ずっと、探しているのですが。(06/9/17)

コンビニのシールください

コンビニに行きました。
レジコーナーしか用事がなかったので、ドアから入ると真っ直ぐ、レジコーナーに向かいました。
待ち受けていた店員さんに私は、
「コンビニのシールください!」
ときっぱりと言いました。
変な顔をしているので、自分の言いまちがいに気づきました。
「間違えました、大型ゴミのシールをくださいでした」

普通の主婦のように見えるけど、熱烈なコンビニマニアだと、一瞬、思われたかもしれません。

店員の言いまちがい

ドジなのは私だけではありません。

前、プリンをコンビニのレジに持っていくと、
「ストローをお付けしますか?」
とまがおで聞かれたことがあり、
(え!?いまどきは、プリンをストローで吸って食べるのだろうか!?)
と思いました。でも、
(スプーンと言いまちがえたんだな)
と気づき、
「スプーンのまちがえじゃないですか?」
と指摘しました。

プリンを落とす

昨日コンビニで、上に生クリームがのったお気に入りのプリンを買おうと、
商品を手にとって、レジに向かいました。
あと少しでレジだというその時、
なぜかプリンが私の手から落ちました。
そのまま床へ。

せっかく食べるのを楽しみにしていたのに、
中身はぐちゃぐちゃで、
とても悲しかったです。


豆腐を手の上で切る

豆腐のおみそ汁といえば、母がやっていたことを思い出します。
それは、左手の上に豆腐を乗せ、その手を鍋の上に持っていき、
そこで、包丁で、タンタンタンと豆腐を切り、そのまま豆腐を鍋に落としていたこと。
つまり、鍋の上で、まな板がわりに、左手を使っていたのです。
私は子どもの時、それを見るたびに、感心していました。
そして、大人になって、豆腐のおみそ汁を作るたびに、同じことをやろうと挑戦していました。
けれど・・・、できない、どうしてもできません。
まず、左手を、包丁でスライスしてしまいそうで、恐い。私ならやりそうで自分が恐い。
それと、鍋の中に豆腐を落としたときに、熱いお湯が左手の甲にとびはねて、ヤケドしそうなくらい熱い!のです。お湯がかからないくらい距離を離すと、今度は、豆腐がじゃぽんじゃぽんとお湯をはね上げながら鍋に入ることになり、これも、よくないのです。母の手と鍋の距離は、とびはねたお湯が手にかかるくらいの距離でした。
そういうわけで、いつの間にか、もうそれに挑戦することは、あきらめていました。
どうしても、母のようにはできません。
やっぱり、母はいつまでも、すごいな~という存在です。


煮干しを入れ忘れる

豆腐のおみそ汁を作ろうと思って、
水と煮干しを鍋に入れて、火にかけました。
沸騰したので、フタを取ったら、
煮干しを入れ忘れていて、単なるお湯が沸騰しているだけでした。
もう時間も遅くなっていたので、そのままお味噌を溶かしました。
ちょっと、失敗。

テニスボールを持っていく

テニスボールを購入する係りだったので、ボールを持って体育館に、行きました。
ただ、持っていっただけなので、今年は、1月に何回かやったっきりです。
久しぶりに顔を合わせると、みんな私がいないとさみしいさみしいと、心の底から言ってくれて(本当か)、落ち着いたらまた来ますと約束してきました。
ムッシュは、私の大声等が聞かれないのが、さみしいそうです。また、いじわるなロブも今となっては、懐かしい(?)そうです。
いじわるなロブと言えば、マダムですが、もう時効だと思うので、マダムの思い出を、また後ほど、書きたいと思います。

だいぶ回復しました

20060409130920
ちゃんと水をあげるからね。
m(_ _)m

観葉植物の実験

20060408090313
忙しくて、気が付いたら、こんな状態に。
今水をたっぷりあげたので、
その変化を観察しましょう。

続く車の不調、故障

 低速でもハンドルがぶれる、ラジオのアンテナが収納されなくなった、エンジンをかけた時の排気の音が変という気になる症状があったので、昨日は、仕事を休んだので、一日だけ、修理屋さんに車を入れました。
 ここ3年の間に、3回も路上で車が動かなくなったり、タイミングチェーンの交換等(タイミングベルトとも違って、交換作業も大変)、故障、不調が相次いでいます。
 もうダメじゃない?この車。と思いつつ、乗っています。

 不調、故障が続くと、デメリットばかりかというと、メリットも発見。
 まず、修理屋さんと結構会うので、顔見知りになった。
 車に関して、少し、詳しくなった。
 路上で車が動かなくなったり、緊急の場合でも、あわてなくなった。
 代車で、色んな車に乗れる。
 という感じです。

 

正油のかお

20060405053603
たまたま、こういう形になったそう。
正油のかお。
上の子、発見。

ストーンズの夜の夢

そう言えば、
ローリング・ストーンズの札幌公演を見た日の夜、いつもは見ないのに、久しぶりに夢を見ました。
どういう夢かというと、昔の懐かしい友人たちの顔が、入れ替わり、登場するのです。
みんな、懐かしそうに微笑んでいました。

どうして、そう言う夢を見たのか、わかりません。
ローリング・ストーンズのコンサートに行けたことが、懐かしい友人に再会した、そんな感じに思ったのかな???
熱心なファンというものでもないのに。

ただ、ストーンズはストーンズだけど、ストーンズの影にビートルズだとか、常に色んなものを感じています。
時代もずっとさかのぼってイメージしていたことも確か。

そこからそんな夢を見たのかもしれません。

THE ROLLING STONES LIVE IN SAPPORO

 8年ぶりの新作『A BIGGER BANG』を発表したローリング・ストーンズの初の札幌公演「THE ROLLING STONES A BIGGER BANG TOUR」に3月29日に行って来ました。
 日ハム戦を見る時にいつも乗るシャトルバスに乗って会場の札幌ドームに向かったら、全部で5人くらいしかいなくて、(入ってないのかな・・・)と、少々不安に。
 それから、7時開演だったけど、実際は8時らしいと耳にしていて、7時発のドーム行き最終バスに乗ったけど、(もう始まってるかも・・・)と、またまた不安に。
 でも、会場に着いてみると、やっぱり前座のグループが演奏して、ストーンズはまだだったし、人もたくさん入っているようで、安心しました。ホッ。
 8時には演奏は始まらなくて、15分か20分くらいに、会場が暗くなり、いよいよコンサートがスタート。
 一曲目は私の予想を裏切って、「JUMPIN' JACK FLASH」から始まりました。

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六花亭の桜シフォン

20060401183312
月替わりの生シフォン。
今日からの四月は、毎年「桜シフォン」。
私のお気に入りです。

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Author:vanilla
札幌在住。
「かならずにっき」は、
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