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昨日は荒れ模様でした。

昨日は朝から、はげしい雨、稲妻、かみなり。
雨が途中から、みぞれにかわり、バラバラとすごい音でした。
気温が多少高めだったので、雪にはなりませんでした。
これで、気温がぐっと低ければ、吹雪になっていたはずです。
ところで、雪が降っていても、稲妻も走り、かみなりも鳴るって、私は去年、やっと知りました。
それまで、あまり気にしていなかったので、気が付きませんでした。
雪と稲妻、雷は、合わない感じですけど、雨じゃなくても、あるんですよね。

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マドンナとシンディ・ローパー

シンディ・ローパーの「ハイスクールはダンステリア」がラジオから流れてきたと思ったら、声のはりもつやも、のびもちがうし(失礼)、バックに日本語の女の子の声が入っていて、このバージョンは!?と思ったら、シンディ・ローパーのセルフカバーのCDが11月に発売されていたのでした。女の子の声は、宇多田ヒカルかなと思ったら、見当違いもいいところで、パフィでした。あの「ハイスクールはダンステリア」にパフィが参加していて、「ハイスクールはダンステリア」という曲が日本とつながったと思うと、不思議な気持ちでした。すごいな~。何がすごい。52歳のシンディ・ローパーの健在ぶりもすごい、パフィの人気もすごい。
シンディ・ローパーといえば、マドンナ。マドンナも11月に新曲を発売していて、それが大ヒット。全米トップ10入りの曲数では、一番多いプレスリーの記録と並んだそう。その新曲の「Hang Up」はABBAの曲が曲の最初からサンプリングしてあり、効果的に使われていました。ABBAは他に曲を使わせないことで有名だったそうですが、マドンナを尊敬していることもあり、使用許可をしたそうです。マドンナは、プロフェッショルなイメージがあり、これまたすごいな~と思います。マドンナ47歳。
日本でも、ピンク・レディーが去年、再々再々結成の活動に終止符を打ちましたが、その時、ミーは46歳、ケイは47歳。歌も踊りもスタイルもやっぱり、健在でした!すごいな~。
って、トシを詳しく書きすぎ?

『雪見大福』48円のタイムサービス

主婦A「昨日、雪見大福の5時からのタイムサービス行って来たよ!一個48円、お一人様5個までで、10個買ってきた!」
一同 「ええ~~~!すご~~い!」
主婦A「5分で完売したわ」
一同 「ええ~~」
私 「それってね、タイムサービスが始まる30分くらい前に、確保して、5時と同時にレジに持っていったら駄目なもの?」
主婦B「いや、いいよ、そういうのって、5時になったら、自動的にレジが切り替わるようになってるの」
一同 「へえ~~」
主婦C「でも溶けない?30分も前にかごに入れて、持ち歩いていたら」
私 「あっ!そっか~・・・」
一同 「そうだよね!」(バ~カ~!)
主婦C「だからね、時間になる前に確保しておいて、それを、売れない冷凍食品の下に隠しておけばいいんだよ、掘って掘って、下に入れて、また上に乗せておくの」
一同 「なるほど~!あったまいい~!今度やるわ~、私も~、私も~」
主婦B「今度、雪見大福48円のタイムサービスあったら、みんな会うね、きっと」
一同 「がはははは」

集金時に臨む姿

昨日の朝は、寝ているときに保険の集金のおばさんがピンポンを鳴らしました。
着替えたら、待っているおばさんが寒いだろうと思い、
すぐに出ていこうと思いました。
パジャマ姿で、髪はばくだんで爆発したような感じでした。
何か羽織ろうかと思いましたが、その時間待ってもらうよりも、寒いだろうから、早く出ていった方がいいと思い、そのまま出ていきました。
おばさんも私の姿を見て、あれこれ察してくれ、見て見ぬ振りをしてくれるに違いありません。
いざ、出てみると、ちょっと間があり、
「すごい髪ですね~、クスクス」
と笑われてしまいました・・・。
が~~ん。
色々察してくれ、見て見ぬ振りをしてくれるんじゃ・・・。

たぬき先生の「タミフル」の文章がUP

たぬき先生のHPの「タミフル」の文章がUPされていました。
ここです。
その中に東京新聞での色々な人のタミフルに対する意見の記事へのリンクも貼ってあって、またまた色々な意見を知ることができますので、ごらんになってみて下さい。

圧巻だったランチ

手作り万華鏡の反省会をランチを交えてやろうということになり、ここらへんで今、評判のお店に行って来ました。そのランチがすごかった。話題にならないはずがないと思いました。
居酒屋「半蔵」と言って、夜は居酒屋さんなんだけれど、昼はランチをやっています。
ランチは、735円で、メインのおかずを一品選び、サブのおかずを3品選ぶのですが、それがすごいボリュームでした。
メインのおかずは、ホイコーローだとか、かつ煮、サバのミソ煮とかで、それにご飯とみそ汁と漬け物がつきます。メインはその他に、天丼だとか生ちらしだとかもあって、それだと、みそ汁と漬け物がつきます。
で、サブのおかずには、うどん、ラーメンや、コロッケ等の揚げ物、肉じゃが等の煮物、酢の物、サラダ、デザート、飲み物などがあり、そこから3品選びます。うどん、ラーメンは、量は決して少ない量ではありません。
例えば、ホイコーロー、ご飯、みそ汁、漬け物、うどん、肉じゃが、茶碗蒸しと運ばれてきて、ものすごいボリュームで735円!
みそ汁にうどんが一緒だとちょっと変だけど、すごかったです。おかずで、うどん、らーめん、うどんでもいいのだろうか?
ちなみに私は、天丼、みそ汁、漬け物、なすの煮物、もずくの酢の物、茶碗蒸しを頼みました。
それと、帰りに何と、パンを二つお持ち帰りできるようになっていて、さらにびっくりです。でも、忘れた・・・。
結局、私は、食べ終わった時点で、時間になり、その後の反省会には参加できませんでした。おかずを選ぶのにも、迷って、そこでも、時間がたくさんかかっちゃったのです。
「半蔵」は、平岡東急ストアのすぐ後ろです。定休日が木曜日だそうです。機会があったらどうぞ。

個人情報保護法!?

今日、新券が真剣に欲しかったので、銀行に行きました。
用紙に自分の住所や名前を書き、持参金がいくらで、かえて欲しい金種を書き込んで、窓口に持っていくと、それと引き替えに、番号札を渡されました。
しばらく、イスでぼーーーーっと待っていると、
「両替のお客様っ!」
とこちらを向いて、叫んでいるのが聞こえてきました。
(私だっ!)
と思い、
「はいっ!」
と言って、窓口に向かいました。
(個人情報保護法?名前で呼ばれなかったの初めてだ~、「両替のお客様」だって、へぇ~)
と少々複雑な気持ちでした。すると、
「あの~、このお名前、何とお呼びしたらよろしいでしょうか?」
と、すまなそうに聞いてきたのです。
(え!誰でも読める名字だけど、この人一体!?)
と思って、自分の書いた字をよ~く見てみると、そこに書かれていたのは、日本語の漢字でもなければ、平仮名でもない、得体のしれない宇宙語?が書かれてあったのでした。こじつけでも無理矢理でもその字にまったく見えません。書いた本人が言うのも何ですが。改めてその字を見て、自分でもびっくりしました。
窓口のお姉さん、大変失礼しました。


「笑いの療法士」の認定制度がスタート。

先日の新聞で、「笑いの療法士」の認定制度がスタートして、49人の人が3級に合格したと書いてありました。医療現場で、患者さんに治療力を高めるとされる笑いのお手伝いをするそうです。これは素晴らしいことだと思いました。是非、頑張って、笑わせて欲しいです。

「笑い」については~。
伊丹仁朗というお医者さんがいるのですが、「笑い」の研究をしました。人間は、毎日ガン細胞ができていて、でもそれをやっつける細胞があるそうで、通常はそのお陰でガンにならないそうです。そして、そのやっつける細胞の働きを強くすることによって、病気になってしまった人も克服していきましょうということでは、「笑い」(や「目標・生きがいを持つこと」)が有効的であったそうです。こういう実験をしました。患者さんの前で、落語家が落語を話しました。笑ってもらったのです。話す前と話した後で、そのやっつける細胞の強さを比較したら、話した後の方が強くなっていたんだそうです。
笑福亭小松さんという落語家の方が、39歳の時、進行性の胃がんになってしまいました。でも、手術後、頑張って生きようと歩いて、日本縦断の旅に出ます。その途中、この伊丹先生との出会いがあり、全国の病院等で患者さんを笑わせて歩きます。自分も笑うし、相手にも笑ってもらうのです。笑福亭小松さんも伊丹先生もすごいな~と思いました。その日本縦断の旅のいきさつについては、こちらで読むことができます。こちらです。読んでみてください。

「笑いの療法士」さんの話題はテレビでも取り上げられていたそうですが、見てみたかったです~。実際、どういう風にやっていたのか~。

追記(06/1/8):「笑いの療法士」の2006年の講習日程が決まっているそうです。詳しくは、「癒しの環境研究会」のホームページをご覧ください。
追記(06/1/10):「生きがい療法」についての伊丹仁朗医師の講演録はここをクリックして下さい。
追記(06/1/11):「生きがい療法実践会」のホームページはこちらです。ここをクリックしてください。



ハンガーにかけたまま使うアイロン

テレビのCMで見て、「ぜひ、一度使ってみたいものだ」と思っていたアイロン。シャツ等をハンガーにかけたまま、スチームを利用して、アイロンをかけるやつ。それをついに、使ってみることができました。
買ったという友だちがいて、私が興味津々であれこれ聞いていると、「かしてあげる」と言ってくれたのです。言ってくれたというか、言わせたというか、そういう風に相手が思うまで、聞いていたんだな~と、思いました。そういう経過で、お借りしました。
感想は、思ってたよりよくない(←借りているのにひどい)です。私は、おもに綿の素材のものにかけたかったのですが、綿と麻が一番効き目がないみたい。私がかけた綿のシャツは、ほとんど、効果なしの感じでした。
でも、シルク、ニット、化学繊維とかは効果があるようです。どんな生地にかけたいかで、なかなかいいアイロン、あまり効果がないアイロンとなるようです。
ちなみにその友だちは、効果があって、買ってよかったそうです。
あ~、「心のしわまでスッキリ!」とは、なりませんでした。

マックがマックで無線LAN

そういえば、新札幌あたりのマクドナルドに行くと、スーツを着たビジネスマンが、ハンバーガーを食べながら、持参したノートパソコンをのぞき込んでいる姿をたまに見るな~と思い出しました。
で、実は、うちの近所にもマクドナルドがあるんです。うちから、50メートルくらいかな~。いや・・・、もうちょっと、離れているかな。それで、PB1400をそこに持っていって、つながるかどうか、実験をしてみたい!と思いました。あのビジネスマンみたいにパソコンを持参して。こっちは、子連れの主婦だけど。バッテリーももうほとんど駄目だけど、10分くらい、いや3分くらいは持つだろう。つながるかつながらないかの実験だから、画面があらわれるのを確認するだけでいい・・・。でも、一応行く前に、バッテリーどれくらい持つかチェックしてみようと思い、電源のコードを抜いてみたら・・・、直後に画面が暗くなって、スリープになってしまいました・・・。
Macで無線LANが遠のいてしまいました・・・。くやしい。

猫の「はっちゃん」

昨日、テレビで、変わった寝方をする猫が紹介されていました。名前は、はっちゃん。写真家の夫婦が買っている猫で、写真を写してはインターネットで公開しているうちに、どんどん人気が出て、写真集の出版やサイン会まで開くようになったそうです。で、その変わった寝方はというと、両手を思い切り前につきだしてのうつぶせとか、とても不自然なあおむけとかで、私は一回も見たことないような眠り方でした。で、その変わった寝方が画面に映し出されるたびに、私がうわぁ~だとか、あぉ~あだとか感嘆の声を上げていると、家族の反応が変。「そんなにびっくりするようなポーズなの?」と全然乗って?こない。私が「そうだよ!」というと、「猫と一緒に暮らしたことないからわからない」とのことでした。そっか・・・。そうですよね~、もしも、カバとかヤマアラシとかの変わった寝方ですとテレビで紹介されても、「ふ~~ん」で終わっちゃいますよね。その動物が普段、どういう眠り方をしているのかわからないから。
私は、やっぱり、興味津々。今日もこれから、「花まるマーケット」で紹介されるそうです。

たぬき先生のホームページ

私が、「ち・お」をずっと読み続けていた理由の一つに、「堅そうで堅くないから」というのもありました。堅い内容のはずなのに、色んなところに、何となくユーモアがあります。「余裕」がある感じです。読者に不安を抱かせてしまうような内容もこの「余裕」でホッとしてしまいます。その代表がたぬき先生こと毛利子来先生の文章でした。最近の号では対談形式でちょっと違いますが、前まで、診察室での若い母親のやりとりが連載で文章になっていて、それがおかしくて、私はお腹を抱えて笑っていました。面白い小児科医もいるものだな~と思ったら、た~くさん本も書いていて、興味を持って買ったりもしました。
その毛利先生のホームページもあります。「ち・お」は雑誌や本の紹介がメインですが、毛利先生のホームページには、結構、具体的なことが書かれていて、インターネット上で、情報を得られると思います。
たぬき先生のお部屋がトップページで、インフルエンザについては、「育児と病気と予防接種」をクリック。そのページの「インフルエンザ100の質問と回答」「1997.3~2005.9までのバックナンバーはこちら」というのも参考になります。

タミフルやインフルエンザワクチン、かぜ薬について

 タミフル、解熱剤や咳止め、痰切り、鼻水止め等の薬、インフルエンザワクチンについて、子どもや本人の立場に立った見方をしてくれている雑誌を、1号からずっと読んでいます。
 「ちいさい・おおきい・よわい・つよい」(ち・お)(ジャパンマシニスト社)という雑誌です。「こどものからだ・こころ・いのちを考えるはじめての健康BOOK」だそうです。
 なぜ、子どもや本人の立場に立った見方と私が感じているか~。
 編集代表の小児科医毛利子来(もうりたねき)さんと小児科医山田真(やまだまこと)さんは、ケースバイケースですが、例えば、かぜに効く薬はないとして、それで受診しても薬は出さないのです。
 それで「出す薬はないです」と言うと、「え!?」という表情をして、次に怒って二度と来ない患者さんもいるそうです。
 患者さんにあきれられて二度と来なくなるし、薬も出さないとお医者さんも儲からないと思うのですが、どうして、あえてそんなことするの?と思ったとき、子どもたちや本人のことを思ってるからかなとしか、納得する理由が思い当たりませんでした。
 こういう変わった?お医者さんもいるものなんだな~と思い、お二人が編集代表をしている「ち・お」をずっと読んで、色々な時に参考にさせていただいています。
 本来の「ち・お」は色々な話題に及んでいるのですが、一つの話題だけに絞ったブックレットや単行本も発行されています。
 インフルエンザについては、「今年はどうする?インフルエンザ」というのが発行されています。
 
 しかし、実際に子どもが風邪にかかったり、病気になって具合悪くなると、親は冷静さを失います。私は北海道に住んでいますが、「ち・お」に出てくるようなお医者さんに診てもらったことはありません。そのこともあって、迷う、迷う・・・。
 何しろ、タミフルに関しては、48時間限定です。どうしようか判断つかないままどんどん時間だけが過ぎていってしまい、あわててしまい、結局、上の子に飲ませました。前シーズンのインフルエンザの時です。目の前に実際、タミフルを処方されて、初めて、自分たちの問題なんだとその時気づいたのです。
 私のようにあわてる前に、色んな人の見解を知って、飲ませる、飲ませないを、是非ご夫婦で選択してください。疑問や不安があったら、お医者さんにも積極的に聞いてみてください。私もタミフルの副作用について、質問しました。
 そして、親がど~んと構えていると、具合の悪い子どもも安心ですよね。今年の冬も、お互い頑張りましょう~!

他の私のインフルエンザに関する日記です。
こちらもどうぞ~。
たぬき先生のホームページ[2005/11/20]
タミフルで幻覚かも?[2006/4/17]私の友だちの子どもの体験です。
高熱による幻覚[2006/4/17]私の子どもの時の体験です。

ツナマヨナポリタン

今日のお昼ご飯はピンチでした。
午前中用事で出かけて、お昼に家に帰ってきたのですが、食べるものがないっ!
ご飯も一粒もない!
でも、食べないと死んじゃう?ので、家に何があるのか、冷静になって考えました。
そして、スパゲティ、玉ねぎ、ツナをマヨネーズであえた残りもの(が冷蔵庫にあった)、ケチャップを利用して、スパゲティを作ることにしました。
めんを茹でている間に、玉ねぎをフライパンで炒めます。そこに、茹であがっためんをお湯を切って入れて、一緒に炒めます。それから、ケチャップを入れて混ぜて、塩で味付けをし、火を止める前に、ツナマヨを入れて混ぜました。
できあがったら、お皿に移して、乾燥パセリとタバスコと粉チーズをかけて食べたら、あら!意外においしい!かったです。
スパゲティ、玉ねぎ、ツナ缶、マヨネーズ、ケチャップくらいは、いつもある感じなので、これなら、いつでも食べられる~と思った一品でした。

つながりすぎる無線のノートパソコン

今回、無線にさせていただいた(この言い回し変)Power Book 1400(PB1400)ですが、電波をとばすルーターと、電波を受けるパソコン側のカード(この逆もありますよね。電波を受けるルーターと電波をとばすパソコン側のカード)は、別々の会社のものでした。MACの古いパソコンなので、なかなか合うのものがないそうで、そういう風になったのです。先日無事、つながりました。でも、何ていうか、あまりにも簡単につながって、びっくりしました。ルーター側の設定もノートパソコン側の設定も、何もしなくても、つながる感じです。親も子もパソコンも別々の会社なのに。
だから、別に、今ここにPB1400があるけれども、無線を使える他のパソコンをこのかわりに置いて、起動したら、つながっちゃうと思います。電波は何十メートルも届いているそうで、家の外でも、つながると思います。それから、ソフトで、無線の電波を利用している中身がわかるものがあるそうで、そういう点からも、有線と無線は全然違うな~と思いました。
本だとかインターネットで買って、カードで支払いをしたり、ネットバンキングとかたまに利用するのもあって、不安になりました。
それで、無線の場合、このパソコンでしか、ルーターにつながらないようにする設定と、インターネットの利用の中身を暗号化する設定を、しました!セキュリティは複雑でよくわかりませんでしたが、一応しました。確認するのは、誰かの無線のパソコンを
このうちに持ってきて、起動させてみることみたいなんですが、思い当たる人はいないです~。
それから、セキュリティをしても、それをやぶる?ソフトもあるそうで、信頼しすぎても駄目みたいなので、その点は、頭に入れておいた方がいいなと思いました。

タミフルについて

インフルエンザの特効薬、タミフルを服用した子ども二人が亡くなったというニュースが流れていました。その後、政府の方で、タミフルを去年よりも増やすとニュースがありました。私は、去年、タミフルについて、調べたことがありますので、まとめますので、小さいお子さまがいる人は、注意してください。また、後ほど、書き込みます。

手作り万華鏡ぶじ終わる

昨日、サークルの11月の活動の「手作り万華鏡作り」がぶじに終わりました。ホッ。
50人近くの親子が50個くらい、万華鏡を作りました。
私たちの担当で、色々下準備とかしていました。
どこの会場にするかとか、買い物はどうしようとか、下準備はどこまでしようかとかです。
手作りの万華鏡は、ラップの芯や、あとスーパーの袋とか、お総菜コーナーのお総菜を入れるプラスティックフィルムとか使うので、捨てられる物を利用しているところがあって、その点は、よかったと思います。
鏡は専用のもので、それは、買わないといけませんでしたが。
千代紙も買って、外側に巻くので、立派な物ができました。
中に入れるビーズの種類で、まったく、ちがった物ができます。
とにかく、ぶじに終わって、よかった~。

「北の国から」の2006年のカレンダー

倉本聰脚本のテレビドラマ「北の国から」の2006年のカレンダーが発売になっているそうですが、物語は続いているという風なカレンダーだそうで面白いな~と思いました。カレンダーの全部のページが物語の続きじゃないみたいですが、ドラマに登場しなかった「純と結の家」や、続きの脚本の一部を紹介しているそうです。ドラマは、急に打ち切られた感じがありました。なので、まだまだ続くような気がしていたので、カレンダーを利用して、物語が続いたら、面白いですよね。
この「北の国から」、最初はイヤで見ていませんでした。だって、役者がしゃべる北海道弁、あれって違うんじゃないの?と思ったし、台詞のひとつひとつに軽快さがないし、私が言うのも何だけど、くさいし。同じく「北の国から」はイヤだという人は、他にもいたんじゃないかと思います。そんな時、「だまされたと思って一回見てみて。自分も最初は同じように思っていたから」と知人に熱心に言われ、そこまで言うのなら見てみようと思って、見てみました。そうしたら、そんなにイヤじゃなかったし、面白かったです。唐十郎が海でいなくなって、流氷に乗っかって帰ってきたり。
続きがあったら、また見てみたいです。

Power Book 1400が無線化した~

ノートパソコンが欲しくて、
安く、昔のMacのノートがうちに来たときは嬉しかったです。
その後、インターネットにつながったらいいなと思って、
有線で、インターネットにつながったときも嬉しかったです。
しかし、この線、
特に下の子が、思い切り、足で引っかけたりで、
カードとか線が、ガタガタ?になって、
ついに、インターネットにつながらなくなりました。
うちでは、有線は向いてないとやっと、判断して、
今度は、無線化できないかと思いました。
そして、さっき、無線化できました。
またまた、嬉しいです。

雪が降りました。

札幌市内に今朝、雪が降っていました。
ついに降った~。

ニューオーリンズの街

ホンダのステップワゴンのCMで「IKO IKO」という曲が流れています。ここで流れている「IKO IKO」のバージョンは、CMオリジナルで詳細はわかりませんが、この「IKO IKO」という曲、前にシンディ・ローパーがカバーしていていました。この曲は、かなり前からある曲で、色々な人がカバーしています。日本では、BAHO(チャーと石田長生のユニット)で記憶が新しい(新しくない?)石田長生が率いるトレスアミーゴスというバンドもごきげんな感じでカバーしています。他にドクター・ジョンのカッコいいバージョンやガールグループのデキシー・カップスによるもの等です。原曲は?と思って調べてみたら、音楽の街、ニューオーリンズで歌われていたようで、誰が作ったというのはないようです。でも、譜面にして歌ったのが、ジェイムズ・クロフォードという人。1953年に録音され、リリースされました。この時の曲のタイトルは、「Jockomo」。「IKO IKO」ではありませんでした。レコードのクレジットには、アーティストはSugarboy Crawfordになっていますが、"Sugarboy"は、彼の子どもの時からの愛称のようです。「Jockomo」は「冗談好きの人」の意味だそうで、曲がなんとなくおどけた感じなのは、そこから来ているのかなと思いました。それに、カバーされたどのバージョンも陽気で楽しいです。「IKO IKO」をカバーしたドクター・ジョンも、デキシー・カップスもニューオーリンズの街で歌われていたこの曲を、ニューオーリンズで歌いました。ニューオーリンズは、ジャズの発祥の地としても有名ですが、「IKO IKO」のようなニューオーリンズサウンド等、他にも色々な音楽が演奏されました。そのニューオーリンズの街が、今年の8月末のハリケーン「カトリーナ」によって、壊滅的な被害を受けました。11月現在も街に戻れない人がたくさんいるそうです。何とかならないものかと世界中の音楽の恩恵を受けた人たちが色々な形でサポートしているそうです。どうか、一日も早い復興を。

シンディ・ローパーのバージョン、トレスアミーゴスのバージョン、シュガーボーイ・クロフォードのバージョン、ドクター・ジョンのバージョン、デキシー・カップスのバージョンは、「試聴だ.COM」で試聴できますので、聞いてみてください。

おしゃべりの内容はモンブランの悪口

先日、友だちとお茶したときの話題は何かというと、
子どもの学校や家での様子や、担任の先生のことや、
それから、そこにあった雑誌に載っていたモンブランのケーキを見ての、モンブランの悪口でした。二人で、モンブランについて語ったのは、これはじめて。
友「モンブランって、苦手」
私「私も苦手。今はそうでもないけど、特に子どもの時」
友「私もそう、今はそうでもないけど。子どもってモンブラン苦手だよね」
私「母は好きじゃなかった?」
友「そうそう、母は好きで食べてた。今は、うちはどちらかというと、そのパターンかも・・・。子どもはぜったい食べないけど、私は今は、食べる」
私「うちもそうかな。というより、残すともったいないから、なんでも食べる。母ってそういうもの?それから、見た目も変だよね」
友「うん、色といい、生のラーメンがのってるみたい。見た目変」
私「あはは」
友「それにすっごく甘くない?」
という感じ。
今は色んなバリエーションもあって、好きなモンブランもあるけど、悪口を言われるモンブランもたまったものじゃないですよね・・・。
すまない、モンブラン。

決まるスマッシュでぎゃふん

↑変なタイトル。
昨日のテニスは、サーブはいつもより今ひとつだったけど、
スマッシュがいつもより決まるなぁと思いました。
ビシビシっと相手コートに決まるんです。
ビシッビシッと。
自分で言うのもなんだけど。
そうしたら、休んでいるときに、ペアを組んでいた人が話しかけてくれました。
「今日は、すごい決まるね!ボレー」
(ボ、ボレー・・・。ボレーに見えるんだ・・・。私はスマッシュを打っているつもりなんだけど・・・。)
苦笑いしてしてしまいました。
まだまだです。

友だちに珈琲とワッフルをおごってもらう

昨日、親しい友だちの家に猫がいるのを思い出して、メールしました。
「ネコのマンガ読む?あとで買い物行くときに持っていくよ」
「読む、私も買い物行く。お茶する時間ない?」
「あるある」
というわけで、珈琲屋さんのおいしい珈琲と、アイスと生クリームと赤と紫のベリー類の実とそのジャムがのった目にも鮮やかなワッフルをおごってもらいました。
至福のひとときでした。

「お金はあるから~」

ここのところ、買い物しようとすると、とある人に「お金はあるから~」と言われます。
お金はたくさんあるから、いくらでも買いなさいという意味なんです。

今月サークル活動で、手作り万華鏡を作るのですが、担当が私で、その材料の調達で色々買う物があります。それで、これとこれを何枚買わなくちゃとか、これは買ってもいいのかとか、そういうことを、サークルの会計さんに相談するのですが、それに対して言われるのが、その台詞。

区からサークルに年間いくらと助成金が出ているので、使わないと返すことになります。それはそれで、サークルとしては勿体ない話しです。それで、来年の3月までに残額を使い切れないと判断している会計の人は、そういう風に言うのです。

けど!それは、わかっているのだけど!あまり言われない、聞き慣れないフレーズなので、何回も言われると、頭の様子がちょっと変になってきました。「お金はいくらでもあるからいくらでも買って」のフレーズが他から切り離されて、頭から離れなくて、ぐるぐるとまわるんです。
「オカネハイクラデモアルカラ~」「オカネハイクラデモアルカラ~」「オカネハイクラデモアルカラ~」。

鼻から胃カメラ

今朝、テレビで鼻から胃カメラが紹介されていました。前も日記に書いたのですが、知り合いの人が体験していて、苦しくなかったと言っていたので、私も胃カメラの必要があるときは、そこの病院でやりたいです。二回胃カメラを飲んだことがあるのですが、のどが痛くて、苦痛でした。けど、鼻からだとその心配はありません。北海道でやっているところは、ここで確認できます。経鼻内視鏡というところの病院です。
http://www.gria.co.jp/hospital/info9.htm

くるりの「BABY I LOVE YOU」

くるりの「赤い電車」を聞いたとき、はっぴぃえんどみたいだな~と思いました。今度の新曲、「BABY I LOVE YOU」もこの微妙はメロディラインどっかで聞いたことあるようなと思って考えていたら、ルースターズ!?とちょっと懐かしいバンドの音を思い出しました。くるり は、摩訶不思議。

「きょうの猫村さん」を買う

昨日、ほしよりこさんの「きょうの猫村さん」買いました。漫画を買うなんて、何年ぶり~!と思ったら、8月に、こうの史代さんの「夕凪の街・桜の国」を買ったばかりでした。年に二回も漫画を買うなんて何年ぶり~!です。買う前に、「きょうの猫村さん」は、予約でいっぱいだろうなと思いながら、図書館に一応聞いてみました。
私「もしもし、『きょうの猫村さん』という本ありますか?」
図「ありますけど、一冊しかないので、予約でいっぱいです」
私「一冊って?」
図「はい、全市で一冊です」
私「えっ!札幌市全部の図書館でたった一冊しかないんですか?」
図「そうです、ちなみに、予約で半年はいっぱいだと思います」
予約で半年くらいは読めないだろうとは思っていたのですが、全市で一冊というのに、ちょっとびっくりしました。どうしてどうして?
それで、予想通り予約でいっぱいだったので、借りるのはやめて、買ってきました。

面白かったです~。猫が家政婦さんをやるのですが、「え、どうして?」という風に思う場面があるんですよね。そこが面白いです。例えば、求人募集の張り紙を見て、猫が家政婦紹介所を初めて訪問するとき、「うちは求人で求猫じゃないよ」と言われます。ところが、いざ、採用になって、おつとめに出ることになって、家政婦第一日目の時に、呼び鈴を鳴らして、その家の奥様が出てきて、猫の姿を見ても、何も言わずに自然に受け入れるんです。「え、どうして、猫が来たのに、そのことを言わないの?」と思います。あと猫の入浴シーンがあるのですが、なぜかシャンプーハットをしているんですよね。「え、どうして、シャンプーハットをしているの?髪と顔の境ってあるもの?それに、湯船に入ってもはずさないのはなぜ?」とかです~。あまり書くと面白くなくなるので書きませんが、他にもたくさん「え、どうして?」が出てきます~。それと、軽い内容かと思ったら、結構深くて作者のほしよりこさんに感心しました。一途で一生懸命に仕事をこなす猫村さん、それでいて、強くたくましいです。面白かった~。
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