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パンダのクッキー

友だちから、上野動物園のお土産、パンダのクッキーをいただきました。
上野動物園は、行ったこともないし、パンダも見たことないしで、私は、たいそう、喜びました。
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何年も「うちのチビ」という友だち

友だちのひとりで、7、8年前から会話に、

「うちのチビがね~」「うちのチビがねぇ~」
と息子のことを、そう言う人がいます。

ず~~~っと、そう言うので、
ある日、ふと疑問に思い、聞いてみました。

「ちょっと~、もう何年もず~~っとチビ、チビって言ってるけど、
息子さん、だいぶ大きくなったんじゃない?
息子さんとどっちが大きいの?」

「えええ~~~っと、息子です!」

とのことでした。

やっぱり!

「だって、チビはチビなんだもん」

ということでした。





新しいパン屋さんに行くに行けない。

主婦友A  「そう言えば、近くにパン屋がオープンしたよ~」
主婦友B  「あ、あそこパン屋さんだったの~?」
私    「何か建物作っていたから、何だろうって、私、楽しみにしていたんだよね~!」
主婦友A  「そうそう、パン屋さん作ってたみたいで、7月31日にオープンしたんだって~!」
主婦友B  「美味しいのかな?一回食べてみないとね~!」
私    「そうだね~!あ、行くの?ごちそうさま~!」
主婦友AB 「行くの~?ごちそうさま~!」
私    「いやいや、こちらこそ、ごちそうさま~!」

というわけで、近所にパン屋がオープンしてから、
かれこれ、半月になるのですが、
行くに行けないでいます。
だ~れも、まだ、行ってないです。

手作りパンを頂く

ダマさんから手作りパンをいただきました!
web上では見ていたのですが,実物を手に取るのは初めてで感激しました。
忙しい中、用意してもらって,感謝です。
味も濃厚(パンダはドライイースト、ベーグルは天然酵母)で、美味しかったです。
panda1.jpg
かわいいパンダ。食べるのが、もったいないです。が、食べたら、中からチョコクリームが!

panda2.jpg
パンダのおしりに、ダマさんのネコの焼き印が。

panda3.jpg
オリジナル天然酵母のベーグルにも、オリジナル焼き印が。
味に深みがあって、美味しいです。
すぐにでも、お店が開けちゃいそうです。

え!酒断地蔵尊?

20100103173936
新年早々、この私のために写真を送ってくださり、
ありがとうございました。
はいさん。
そういうお地蔵さんも日本には、あるんですね。。。

でも・・・
しかし・・・

お正月なのに。。。
でも、お正月じゃなくても、だけど・・・

さようなら、おりおんさん

私のパソコンの先生であり,
人生の先生でもあった、
おりおんさんが、今日の朝,入院先の病院で,
お亡くなりになられました。
今年の8月に体調不良を訴えられ,
入退院を繰り返して,いました。
私は,先日、お見舞いに行きました。
一時ひどかった体の痛み等もなく、
次の治療に向けて,体力をつけようというところでした。
昨日の夜、私は,年賀状印刷のことについて、
質問のメールをしました。
それに対する返答がありました。
そのメールが最後になりました。

やさしくて、平和を願った立派な、おりおんさん、
本当にありがとうございました。

今朝,眠っているような状態で、お亡くなりになられたそうです。


広島の桜

20090322191744

20090325052112

最近、旦那さんの転勤で、
北海道から広島に引っ越してしまった
高校の同級生から、
桜の写真が届きましたよー。
メールでは、
未知の土地での寂しさが漂ってきていましたが、
桜の写真を見て、
私も華やいだ気持ちになりました。
多分、友だちも桜のお花に、元気づけられたと思います。
体調を崩しているとのことですが、
北海道より暖かい広島の地で、
早くよくなるといいですね。
よかったら、ブログに遊びに来て下さい。


キテいる主婦

主婦A:「聞いて聞いて、友だちのはなしなんだけど、近くのスーパーに、くるまで行ったんだって。でも、その帰り、自分がくるまで来ているのを忘れて、赤ちゃんを抱っこして、両手に荷物持って、徒歩で帰ったんだってぇ。ありえる?」
一同:爆笑
主婦B:「ありえるありえる、私の知ってるともだちは、くるまにガソリンがなくなったなーと思って、くるまは自宅において、ガソリンスタンドに徒歩で行ったんだって。ね、さっきのはなし、ありえるでしょ?」
一同:「えー、キテいるねー」「えー、その人、口にガソリン入れてもらうつもり?」爆笑
私:「私の友だち、スーパーに子ども忘れたって、言ってたよ」
一同:「うっそでしょー?あはは」
私:「本当だってば」
主婦C:「実は、私もあるよ、近場にスーパーにくるまで行って、帰りに、重たい袋もって帰ってきたこと」
私:「私も自転車で買い物に行って、帰り、置いてきたことはあるよ」
一同:「主婦も結構、キテいるね」「そうだね」「そうだね」

私だけじゃないと、一同、内心ホッ。

女友だちからの年賀状の差し出し人の推移

毎年、年賀状をやりとりしています。
学生時代からの人もたくさんいます。
最初は、お互い独身だったので、
旧姓でしたが、
結婚すると、女の友達は、旦那さんの姓に変わり、
旦那さんとの連盟になりました。
それ以降、
子どもが一人増え、二人増え、
家族の差し出し人になりました。
しばらくすると、
子どももだいぶ大きくなり、
それぞれの生活があるのでしょう、
ここ何年かは、
友だち一人の差し出し人になった人が、
増えてきたように思います。
うちは、ごらんの通り、手がかかるので、
まだ、家族単位という感じで、
家族の差し出し人ですが。

何か、ひとりの差し出し人名で年賀状をいただくと、
むかしに戻ったみたいな気もします。

友だちが「ああ息子」に大爆笑

うちにある西原恵理子+母さんズ著「ああ息子」を読んだ友だち。
大爆笑で、涙を流し、鼻水を垂らし、読んだそう。
もう、4人くらい読んでもらったけど、この友だちの反応が一番すごかった・・・。
自分の息子にも読ませたいし、友だちにも読ませたいから、貸して欲しいとのことだったので、もう一冊、こうの史代さんの「夕凪の街・桜の国」も貸してあげました。

ガスコンロをもらえる

システムキッチン用のガスコンロいらないかと友だちから連絡がありました。
もう何年も物置にあったけど、未使用品だそうです。
でも、サイズって色々あるんじゃないかと思って、サイズが合ったらぜひ欲しいと答えたら、サイズはみんな同じだと思うとの返事。
「思う」ということは、確信はあるようでないよう。
アバウトだなあ~。
一抹の不安を胸に、取りあえず、いただいてみることにしました。
そして、システムキッチン用のガスコンロなんて、滅多にもらえるものじゃない~と感動(?)。
それならば、お風呂の換気扇ももう壊れてしまっていて、取り替えたいし、
ボイラーもちょっと不具合があるので、これも交換したい、
室内のクロスも張り替えたい、
外壁もなおして、ペンキも塗り直したいし、
そうそう、和室から外に出られるように、ウッドデッキのスペースも欲しい。
そこで、洗濯物も干したいし、休日の天気のいい日には、バーベキューもしたい、いや道産子だからジンギスカンをしたい、それにおいしいビールも飲みたい。

家に関しては、たくさん欲しい物があります。

ところで、やっぱり、ガスコンロがうまく収まるかどうか不安です。
どきどき。

「キム兄」について

最近、婚約(結婚?)したと最近、テレビによく登場する「キム兄」。
友だちに会ったとき、キム兄に関する疑問をぶつけてみようと思いました。

私:「最近、ワイドショーとかで出てるキム兄っているでしょ?」
友:「えっ!?キム兄!?えっ!その質問待った!」
私:「だからね、キム兄ってね・・・」
友:「だからって、それ以上言うな~」
私:「えっ?だって。だから、キム兄って、キムタクのお兄さん?」
友:「わあ~、それ以上言うなって言ったのにぃ~!」

友だちは、キムタクのファンです。似ても似つかないでしょ?と怒っていました。
すみませんでした。
でも、確かにキムタクには、兄か弟がいたはずで・・・。
確かめてみたかっただけなのに。
すみませんでした。

おしゃべりの内容はモンブランの悪口

先日、友だちとお茶したときの話題は何かというと、
子どもの学校や家での様子や、担任の先生のことや、
それから、そこにあった雑誌に載っていたモンブランのケーキを見ての、モンブランの悪口でした。二人で、モンブランについて語ったのは、これはじめて。
友「モンブランって、苦手」
私「私も苦手。今はそうでもないけど、特に子どもの時」
友「私もそう、今はそうでもないけど。子どもってモンブラン苦手だよね」
私「母は好きじゃなかった?」
友「そうそう、母は好きで食べてた。今は、うちはどちらかというと、そのパターンかも・・・。子どもはぜったい食べないけど、私は今は、食べる」
私「うちもそうかな。というより、残すともったいないから、なんでも食べる。母ってそういうもの?それから、見た目も変だよね」
友「うん、色といい、生のラーメンがのってるみたい。見た目変」
私「あはは」
友「それにすっごく甘くない?」
という感じ。
今は色んなバリエーションもあって、好きなモンブランもあるけど、悪口を言われるモンブランもたまったものじゃないですよね・・・。
すまない、モンブラン。

友だちに珈琲とワッフルをおごってもらう

昨日、親しい友だちの家に猫がいるのを思い出して、メールしました。
「ネコのマンガ読む?あとで買い物行くときに持っていくよ」
「読む、私も買い物行く。お茶する時間ない?」
「あるある」
というわけで、珈琲屋さんのおいしい珈琲と、アイスと生クリームと赤と紫のベリー類の実とそのジャムがのった目にも鮮やかなワッフルをおごってもらいました。
至福のひとときでした。
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Author:vanilla
札幌在住。
「かならずにっき」は、
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の日記の部分です。

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