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乱視用メガネ完結編

友だちに共感してもらおうと、会ったときに私は、話し始めました。

「ちょっと聞いてぇ~。この前ね、眼鏡屋さんに行ったの。
私ね、ワンディのソフトコンタクトレンズ、近視しか矯正してなくて、乱視入れてないんだよね。
え?そうそう、私、乱視もあるからね。
でもね高いのよ~!
近視も乱視も矯正するワンディのソフトコンタクトレンズって。
だから、近視しか矯正していないわけ。
それでね、少し物が二重に見えるのよ。
まあ、それほど支障がないんだけどね、細かい字を見るときだけ、困るのよね!
だ・か・ら、
コンタクトしながら、必要な時だけかける乱視用のメガネ、作りに行ったのよ~」

と、そこまで話した時、友だちが言いました。

「それって!乱視が原因じゃないんじゃない?老眼じゃない?」

きっぱり、言いました。
多分、メガネ屋さんが最初に私に、突っ込んだタイミングを一緒です・・・。
ひどい、ひどすぎる。
メガネ屋さんも、友だちも・・・。



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メガネを受け取りに行きました。

昨日、出来上がったメガネを取りに行きました。

「メガネ取りにきました」
「あ・・・、っと、乱視用ですね!」
「正解です、そうです、乱視用です。老眼用じゃないです。確か、控えがあったはず・・・」

と、思い、紙を差し出しました。
店員さんは、紙を受け取り向こうへ行き、ひろげて、ちょっと考え、戻ってきました。

「この紙は、単なる領収証なので、お返しします」
「え!単なる領収証?」(またまた、間違った?)

心の中でそう思い、過去の苦い?経験が思い出されました。
過去の苦い経験とは、こちらの二件です。
そうこうしているうちに、出来上がったメガネを持ってきてくれ、調整してくれました。

「お客様、また何か不具合が生じましたら、当店のこのわたくしが、お客様のメガネを乱視用メガネとして、きちんと対応させて頂きますので、いつでも、お持ちください」
「はい、わかりました」
「他店に持って行かれますと、お客様のご機嫌を損なう可能性がございますので、お気を付け下さい」
「はい、よ~くわかりました」

この度は、きちんとした対応ができる店員さんに巡り合うことができて、よかったです。



大変申し上げにくいですが、老眼かと思われます。

昨日、メガネ屋さんに行きました。

「あの~、今してるワンディのソフトコンタクト、乱視が入っていなくてぇ~、あ、安いから、乱視入れてないんです。乱視入りのワンディのソフトコンタクトレンズって、高いでしょ?えへへ。でも字とか二重に見えて、読みづらいんですよね。そ・れ・で、コンタクトレンズをしたまま、乱視を矯正するメガネを作りにきましたぁ。必要な時だけ、かけようと思ってマス」
「はい、わかりました。そういうメガネ作ることは可能ですが、字、というのは???」
「ハイ、細かい字です。新聞とかぁ~、文庫本とかぁ~、二重に見えちゃってぇ、何かこう、読む気持ちも出てこないんですよね・・・」
「・・・、細かい字ですか?それは・・・、大変申し上げにくいのですが、もしかしたら、老眼かもしれません。」
「え!だからぁ、乱視を矯正したら、それは直るんじゃないの???」
「とりあえず、検眼してみましょう」
「はいわかりました」
というわけで、検眼してもらいました。

「お客様、大変申し上げにくいのですが、やはり、老眼でした。乱視はあるのですが、矯正しなくてもいいくらいしか入っていません。」
「え!そ、そうですか???」
「これが、そのお客様に合わせた老眼鏡ですが、この細かい字よく見えませんか?」
「あ!み、見えます・・・。このちっちゃい字よく見えます」
「その状態で遠くを見てみてください、ぼわんとしませんか?」
「はい、ぼあんとしてます!」
「これが、老眼鏡です」
「・・・・・」
「・・・・・」
「でも~、まわりの人に、聞かれたらぁ、乱視を矯正するメガネだって言うの、私」
「・・。乱視を矯正するレンズは入っていないんですけどね」
「いやっ、そういうの!」
「はい、わかりました・・・」
「で、いつできあがるの?私の乱視用メガネ」
「・・・・、はい、お客様の乱視用メガネは、6月1日です」
「わかったわ」

というわけで、私が、コンタクトしている時に、手元のものを見ようとして取り出したメガネは、あくまでも乱視を矯正するものです。




梅の木にぶつかり、ケガ


平岡梅林に、梅の花が咲くこの時期、
園内に毎日のように行って、写真撮影するのですが、
写真撮影が終わり、帰ろうと歩いていると、
知り合いからメールが入り、
掲載電話を、見ながら歩いていると、
梅の木に思い切りおでこをぶつけ、
今日は、赤くなっています…。
ゴツンではなく、ゴーンという音がして、
あわててまわりを見たら、
ちゃんと、目撃されていました…………。


「髪になんか、つけていますか?」

髪を切りに行ったら、
髪をさわるなり、
「髪になんかつけていますか?」
と、聞かれました。
初めてです、そんなこと聞かれたの。
なんにもつけていないので、
「いや、なにもつけてないです」
と、答えました。

でも、髪を切られている最中、ずっと、
「どうして、そういう風に思ったんだろ?」
と、考えていました。

あ!と、思い当たることがありました!

髪を切る前に、ハンバーグ屋さんで、
ハンバーグセットを食べました。
そのハンバーグは、鉄板で運ばれ、
目の前で、ソースをかけてくれます。
鉄板が高温で、ソースをかけた瞬間、
ジュージュー!っと、ソースがまわりに飛び散るんです。
服が汚れないように、
それを、大きい紙ナプキンで防御します。
私は、ちゃんと、防御しました。

でも、防御したつもりが、
髪にもふりかかっていたんだと思います。

そう言えば、なんとなく、髪がドロッと?していたかもしれません。

髪を切ってくれた店員さん、すみませんでした。

開脚をみられる


函館でホテルに泊まったときのことです。
そのホテルは、サービス満点で、
もちろん、エレベーターの前にも椅子がおいてありました。

ホテルで私はもう、すっかりくつろいだ気分になっていました。
エレベーターで下に行こうと思ったのですが、
その時、一番上までエレベーターが行く表示になっていたので、
私がいる階を一回、通過して上まで行き、
それから、下行きになるので、
しばらく、待たされるなぁと思い、
どっこらしょと椅子に座りました。
私は、あまりにもリラックスしていて、
足が、開脚していて、手は、ひざに乗せていました。

その時です!
通過すると思っていたエレベーターのドアが開き、
一人のお客さんが降りました。
その奥に、上に行くお客さんが立っていて、
私の格好をじいいーーーっと、見ていました・・・。
あわてて、足を閉じましたが、全部、見られていました。

あまりにもリラックスしすぎました。
今後、本当に、気をつけようと思いました。

勇気を出して、お砂糖を。

bikkuri2.jpg
この一年もの間、友人が、
ばにら家のために、
くれたびっくりドンキーのお砂糖です。
家庭訪問の先生にお出しするコーヒーにそえるかどうか、
ムダにできないけど、恥ずかしい、
の葛藤のすえ、
ついに、家庭訪問の先生のコーヒーカップに、そえました!
すご~~~く、はずかしかったです。
でも、私はいったい、何をやっているんだろう?と、
ふと、思いました。
写真は、先生が帰った後の、カップです。

びっくりドンキーのお砂糖を使うかどうか

今、ちょっとだけ、悩んでいることがあります。

去年の家庭訪問のとき、
私がまちがって、先生に出したコーヒーのお砂糖を、
マクドナルドのお砂糖を出してしまいました。
そのてん末は、去年の日記に書いてあります。

その失敗談を友人に言いました。
それからというもの、
その友人は、私とお茶をした際、
お店でコーヒーに添えられたお砂糖を、
「これ、先生に出して」
と、親切に?手渡してくれるようになりました。
その友人とは、
びっくりドンキーでお茶をする機会が多く、
この一年で、びっくりドンキーのお砂糖が、けっこう、たまりました。

明日、家庭訪問なんですが、
友人が、私のためを思って?、この一年間、
親切に手渡してくれていたびっくりドンキーのお砂糖を、
先生方(また、複数の先生が来ると思います)のコーヒーに、
添えるかどうか、
それで、ちょっぴり、悩んでいます。

結果は、明日か明後日、報告します。

スティックシュガーの失敗


先日、下の子の家庭訪問があり、
新しい先生とかも来て、
なんと、三人もの先生が、わが家を訪れました。
その際、
珈琲をお出ししようと思い、
カップやスプーンやらを用意していました。

あ、ミルク、あったはず、あったあった、げぇ、去年の賞味期限だ・・・、
どうしよう、仕方ないから、ミルクはなしで、お砂糖だけにしよう。
お砂糖、お砂糖、あったあった、同じの三つあった、これでいい。

と思って、珈琲をお出しして、
話も終わり、お帰りになられた後、上の子が、ひとこと。

お母さん、それ、マクドナルドの砂糖だよ

がーん!
ショック。

マックに行った時に、一つずつ、家に持ち帰ってきたスティックシュガーでした。
マックで珈琲を飲む時、お砂糖、使う時と使わない時があり、使わなかった時、もったいないので、持って帰ってくることがあります。

先生方は、いったい、どう思ったかな。
ショックです・・・。

缶ジュースをばらまく

箱売りのリボンシトロンが安かったので、
カートに乗せて、レジに向かいました。
レジで、カートから台に移そうとしたときに、
手が滑って、箱を床に落としてしまいました。
その途端、箱が壊れて、四方八方へがらがらとジュースが転がっていき・・・。
その瞬間、私は「怒られる!」ととっさに思いました。
けれど、まわりの人が集まってきてくれて、
黙々とひろってくれました。
私は、「スミマセンスミマセン」を繰り返しました。
みんなやさしかったです。

ところで、とっさに「怒られる!」と思ったのは、
もしもこの失敗が家族だったら、
私はきっと、怒っていたにちがいなかったから。
やろうと思っていない失敗は誰だってあるのに、
それを怒っても仕方がないのに。
一番反省しているのは、自分。

というわけで、なるべく怒らないようにしようっと。

ホワイトシチューおおの

昨日、国道を車で移動していると、脇に建っていたマンションに、ふと目がいきました。
そのマンションの名まえが、「ホワイトシチューおおの」。
(ホワイトシチューダッテ・・・、カワッタナマエ・・・、ダカラ、タテモノモ、シロインダ・・・、ヘンナノ・・・)
と、くすくす笑っていると、「ホワイトシチュー」だと思っていたのは、「ホワイトシティー」の間違いだったことに気が付きました。

ヘンナノは、私でした。
おひるどきだったからだと思います。

コンビニのシールください

コンビニに行きました。
レジコーナーしか用事がなかったので、ドアから入ると真っ直ぐ、レジコーナーに向かいました。
待ち受けていた店員さんに私は、
「コンビニのシールください!」
ときっぱりと言いました。
変な顔をしているので、自分の言いまちがいに気づきました。
「間違えました、大型ゴミのシールをくださいでした」

普通の主婦のように見えるけど、熱烈なコンビニマニアだと、一瞬、思われたかもしれません。

店員の言いまちがい

ドジなのは私だけではありません。

前、プリンをコンビニのレジに持っていくと、
「ストローをお付けしますか?」
とまがおで聞かれたことがあり、
(え!?いまどきは、プリンをストローで吸って食べるのだろうか!?)
と思いました。でも、
(スプーンと言いまちがえたんだな)
と気づき、
「スプーンのまちがえじゃないですか?」
と指摘しました。

プリンを落とす

昨日コンビニで、上に生クリームがのったお気に入りのプリンを買おうと、
商品を手にとって、レジに向かいました。
あと少しでレジだというその時、
なぜかプリンが私の手から落ちました。
そのまま床へ。

せっかく食べるのを楽しみにしていたのに、
中身はぐちゃぐちゃで、
とても悲しかったです。


煮干しを入れ忘れる

豆腐のおみそ汁を作ろうと思って、
水と煮干しを鍋に入れて、火にかけました。
沸騰したので、フタを取ったら、
煮干しを入れ忘れていて、単なるお湯が沸騰しているだけでした。
もう時間も遅くなっていたので、そのままお味噌を溶かしました。
ちょっと、失敗。

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Author:vanilla
札幌在住。
「かならずにっき」は、
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の日記の部分です。

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